学校では学べない英語・英会話速習の手ほどき

間違いだらけの英語勉強法からの脱却

あなたの英語レベルでこんなお悩みはありませんか?受験英語は得意だったのに英会話がまったくできない・・・。
中学以来何年も英語の勉強をしているが全くモノに
  ならない。
受験英語ではかなりの偏差値をマークし、有名大学に
  入ったが、まったく英語が話せない。
街中でネイティブに話かけられても何をいってるのか
  わからず、笑ってごまかしてしまう。
中学・高校では日本人英語教師のひどい発音の授業しか
  受けたことがない。
リーディングは得意だがリスニングが苦手である。
受験で学んだ文法が、まったくネイティブの英会話表現
  に則していないと痛感している。
あいも変わらず英語は単語力だと信じている。
自分の英会話表現や発音がネイティブにまったく通じて
  いないと気づき、愕然としたことがある。
受験時代、死にもの狂いで暗記したイディオムの大半が、実は
  まちがった英語表現だと最近気づいた。
学校英語が19世紀の化石のようなものだと知らなかった。
会社の英語研修になかなかついていけない。
社内英語検定のグレードが上がらず、海外勤務につけそうにない。
海外留学したいがTOEFLの得点が伸びない。
社内で昇進の条件でTOEICで高得点をマークしないといけないが
  なかなか条件の得点に達するこができない。

このサイトはそんな英語・英会話能力の伸び悩みを抱えている方のための
本当に使える生きた英語を学ぶための情報発信サイトです。

Ads by Barry
ネイティブスピード www.native-speed.com
今日学んで明日聞こえる!効果抜群のリスニングプログラム教材

→ 全ページ一覧

まちがいだらけの学校英語


まちがいだらけの学校英語中学・高校だけでも6年、そして大学で第一外国語として2年間英語を学んでも、ちっとも英語が話せない、それが一般的日本人ではないでしょうか。

大学受験の勉強においては英語が得意だったのに、いざネイティブを前にすると簡単な日常会話がやっとというレベルの方が大半かと思います。

特に中学・高校が地方の公立の学校で、まともに英語の発音もできないダメな教師からしか英語を教わったことのない人たちは悲惨だと言えます。

留学経験もなく明治時代以来の化石のような学校英語しか学んでいない教師にネイティブにも通じる英語を教える能力などないのですから仕方がないのかもしれません。

私立のキリスト教系の学校でネイティブスピーカーの教師から英語を学んだ人たちとは「使える生きた英語」という点では歴然の差が出てしまうのは、よくご存じかと思います。

これもすべて公教育の学校英語のあり方に問題があるからです。

明治以来の英語教育の方法をあまり修正せず、使えない古臭い英語表現ばかりを後生大事に教えているのですから、始末に負えないと言えます。

ちなみにある大学の入学試験の英語の過去問で、カッコ内を埋めるイディオムを選択する問題をネイティブに見せたら実際の解答とは違っていた、あるいは全て間違っていると指摘されたというのは有名な話です。

「こんな表現はしないよ」「これって19世紀の英語かい?」とネイティブ氏。

そんな英語を詰め込み勉強しているのですから、どんなに受験偏差値を上げても本当に使える英語力は身に着かないのです。


英語のマスターは最低限の必須条件


英語のマスターは最低限の必須条件学生時代に米国、英国に留学する方は当然、必要レベル以上の英語力は必要ですし、英語力があることが就職に有利だということはご存じの通りです。

今は地方の中小企業も海外に打って出ている時代で、英語ができることは当たり前のことなのです。

「英語ができて当たり前、できれば2か国語ができるのが望ましい」という企業は多いはずです。

つまり英語は最低限の必須条件なのです。

ですから、これができないことには話にならないということです。

また企業に入社後、英語研修を課し、社内検定試験で一定レベル以上の成績を上げないといつまでも研修を受け続けないといけなかったり、検定試験にパスしないと昇進にも影響するという企業は多くあります。

TOEICテストを基準にしている企業も多く、760点以上、あるいは860点以上を求めている企業も多いのではないでしょうか。

昔取った杵柄で、受験時代よろしく社会人になっても同じ勉強方法を用いていてちっとも英語力が伸びないと嘆いている方も多く存在します。

これも全て勉強法の誤りなのです。


実社会で使える英語・英会話の勉強法


実社会で使える英語力勉強時間のあまり取れない社会人の方は、いかに合理的に英語をマスターするか、つまり、いかに速習するかが鍵になってきます。

実用英語やTOEICの参考書、問題集を山ほど抱えて、暗記中心の勉強をしてもなかなかモノにはならないものです。

特にリスニングを苦手とする方は多いようです。

リーディングについてはそこそこできても、リスニングになると、ちっとも聞き取れず苦手としている方は多いようです。

本当の英語力とは「読めて、書けて、話せて、聞ける」、この基本の4つをしっかりマスターし、ビジネスでも日常でも「本当に使える英語」ができることです。

そこで、このサイトでは書店では売られていない英語・英会話を合理的に短期間で学ぶことのできるマニュアルを紹介していますので、ぜひ参考にしてみて下さい。


→ このページをお気に入りに追加する

→ 全ページ一覧

【Ranking】
→ FC2英会話力Ranking  → 人気英語教材ランキング  → 英語力向上ブログ検索


※ 当サイトはリンクフリーです。
スポンサーサイト



Genre:学校・教育|Thread:英語・英会話学習コメント(-)トラックバック(0)Edit
Copyright © since2012 学校では学べない英語・英会話速習の手ほどき All Rights Reserved.
当サイトのテキストや画像等すべての転載転用・商用販売を固く禁じます